プログラム

10月22日(土)

 

10:30〜10:40 開会式 
10:40〜11:10 大会長基調講演
「日本の徒手理学療法とIFOMPTの関わり」

講師:山内 正雄(びわこリハビリテーション専門職大学)
司会:浅田 啓嗣(鈴鹿医療科学大学)

 

11:25〜12:35 口述演題発表1

司会:大石 敦史(船橋整形外科病院)
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12:35〜12:40 第9回日本運動器理学療法学会 徒手理学療法領域 表彰式

・優秀賞
瓜谷 大輔 先生 (畿央大学健康科学部理学療法学科)
『Arthritis Self-Efficacy Scale日本語8項目版の信頼性・妥当性の検証』

・奨励賞
桒原 健太 先生 (鈴鹿医療科学大学大学院医療科学研究科)
『人工膝関節全置換術施行患者の術後2ヶ月における生活機能予測』

12:40〜12:45 次期学会長挨拶

第11回日本筋骨格系徒手理学療法研究会学術大会
大会長:浅田 啓嗣 (鈴鹿医療科学大学)

13:40〜15:00 特別講演
「Improving the impact of Manual Therapy in Clinical Practice」
臨床現場における徒手療法の効果を⾼めるために

講師:Prof. Duncan Reid (Aukland University of Technology, NZ)

司会:中村 真寿美(みたかクリニック)

 

15:10〜16:10 ポスター演題発表

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16:20〜17:20 教育講演
「スポーツ理学療法分野における徒手理学療法の役割」

講師:片寄 正樹 (札幌医科大学)

司会:来間 弘展 (東京都立大学大学)

 

10月23日(日)

 9:30〜10:40 口述演題発表2

司会:赤坂 清和(埼玉医科大学)
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10:50〜12:50 シンポジウム
「これからの徒手理学療法にもとめられるもの」

シンポジスト:浅田 啓嗣(鈴鹿医療科学大学)背部機能障害理学療法ガイドラインの活用方法と今後の課題

                        中山 孝 (東京工科大学)徒手理学療法と諸学会の連携・統合

                      瓜谷 大輔(畿央大学)徒手理学療法と研究法

                        市川 和奈(東京都立大学)徒手理学療法とスポーツ

 
司会 :山内 正雄(びわこリハビリテーション専門職大学)

        浅岡 祐之(日本医療科学大学)

12:55〜13:00 日本筋骨格系徒手理学療法研究会学術大会表彰式・閉会式
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