演題登録

重要事項

演題登録期間は終了いたしました。
多数のご応募を頂き、誠にありがとうございました。

  • 演題登録までの流れは以下の通りです。
    1. 本ページを確認する。
    2. 本ページ中部にある抄録作成用テンプレートをダウンロードする。
    3. 必要事項を記載したメールを本ページ中部にある演題募集用メールアドレスまで送る。
  • 演題登録される方は、予め本ページを熟読した上で、演題登録をお願い致します。
  • 演題応募期間は2022年5月15日(日)9時 ~ 7月15日(金)17時までです。

    演題登録締切を7月31日17時まで延長しました。

     


    演題応募期間外の受付はできません。
    演題登録はメールでの登録のみです。

演題募集に関する問い合わせは「問い合わせ方法」をご確認ください。
※お問い合わせ内容には必ず「学術大会に関する問い合わせ」を含めてお書き下さい。
※演題登録用メールアドレスを変更される場合には、当ページ下部にある「学術大会の内容に関するお問い合わせ」先まで、変更前のアドレス、変更後のアドレスをお知らせ下さい。
※マイページとは別のシステムを利用しておりますので、マイページは別途ご自身で登録情報をご変更ください。
※電話・FAXでの問い合わせはできません。 抄録は1200字以内、倫理的配慮、説明と同意は300字以内です。詳細は「抄録作成時の注意」をご確認ください 。

演題募集要項

応募方法はメールでの登録のみです。

本稿に記載された演題募集要項や大会ホームページで随時案内される内容を熟読した上で登録に臨んでください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては一切責任を負いませんのでご了承いただきますようお願いいたします。

演題登録では登録すべき内容を事前に決定・準備してから登録作業を開始してください。

I . 応募資格

1.	筋骨格系徒手理学療法に関連する演題ならば、資格に関わらず演題登録することができます。
2.	演題登録は原則無料ですが、理学療法士免許を有する方で、(公社)日本理学療法士協会の非会員、休会中の協会会員、協会会費を未納の協会会員は筆頭・共同演者にかかわらず演題登録料10,000円(税別)/1人1演題が必要です。(理学療法士の免許を有しない方は無料です)。
Ⅱ. 筆頭演者に関する応募上の制限

1.	発表内容が類似する複数演題、及び他学会や雑誌等に応募中あるいは発表済みの演題は演題登録できません。
Ⅲ. 応募上の注意

1.	応募された抄録内容と学術大会当日の発表内容が大幅に異なることのないようにしてください。
2.	内容の類似している複数の演題および他学会や雑誌等に応募中あるいは発表済みの演題は応募しないでください。演題採択後にそれらの事項が発覚した場合は、すべての演題が取り消しになる場合があります。
3.	本学術大会では【倫理的配慮、説明と同意】の項目を独立した入力枠として抄録作成用テンプレートを用意しておりますので、この項目にのみ必要最小限の施設名を入力しても結構です(例:理学療法士大学倫理委員会の承認を得た(承認番号:○○○○番)、など)。その他の項目中には研究対象にとって不利益となるような属性(人名、施設名等)を記載しない等、プライバシーポリシーに十分配慮してください。なお、【倫理的配慮、説明と同意】項目の扱いは、演題審査の資料になるとともに、抄録集に掲載されます。
4.	上記1.~3.の点については、すべて登録者の自己責任であることをご承知ください。
5.	採択された演題は発表時に利益相反(Conflict of Interest : COI)に関する開示をお願いいたします。《利益相反COI開示について》(抄録への記載は不要です。)
6.	抄録に関する著作権は日本筋骨格系徒手理学療法研究会に帰属し、抄録はオンライン公開されます。
7.	原則として、演題応募期間終了後の演題の取り消しや登録内容の変更はできません。
8.	筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者が発表を行ってください。
9.	発表者の変更については共同演者による代理発表のみ許可されます。発表のポイントとして登録できるのは、筆頭演者のみです(ポイントの二重発行、両者での分割はできません。)
10.	当日の発表ができない場合は、共同演者も含めて次年度学術大会での演者登録が許可されないことがありますのでご注意ください。
11.	演題申し込みにあたっては、共同演者の了解を得た上で応募してください。なお、共同演者も筆頭演者と同等の責任を負うことをご承知ください。
12.	演題登録を頂いたメールアドレスには重要なお知らせを行う場合がありますので、定期的なメールチェックをお願いいたします。

Ⅳ. 応募方法

1.	アカウント登録ならびに電子メールに関する注意とお願い
演題登録用の電子メールについては次の注意事項に従ってください。
1.	電子メールは必ず登録者固有の電子メールをご用意ください。同じメールアドレスで複数のアカウント登録は出来ません(所属施設の共有アドレスは不可)。
2.	携帯メールは使用しないでください。
会員番号について
会員が筆頭となっている採択演題は、会員番号で実績履歴としてマイページに収容されます。そのため、会員が演題登録する場合は、必ず正しい会員番号(1から始まる8桁数字)をメールに記載してください。誤った番号が入力されると、その確認作業のため演題採否の通知が大幅に遅れる可能性があります。申請手続き中の場合は99,協会員以外の場合は00と記載してください。
共同演者の会員番号をあらかじめお控えの上、ご登録ください。

Ⅴ. 演題応募期間(期間厳守)

2022年5月15日(日)9時~7月31日(金)17時までとします。
余裕をもってご登録を完了するとともに、登録情報の十分な確認をお願いいたします。アクセス集中を防ぐため、演題登録締め切り前の1日間は各種問い合わせをお控え願います。 

Ⅵ. 応募演題に関する倫理上の注意

一般発表演題はヘルシンキ宣言に沿った研究であることを確認ください。

特に、プライバシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては、対象者に説明と同意を得たことを【倫理的配慮、説明と同意】項目に明記してください。また、演者の所属する機関の倫理委員会等で承認された研究である場合には、その旨同項目に記載してください。それらの記載が無い場合は、演題が採択されないことがあります。⇒ヘルシンキ宣言の詳細
症例報告を行う際は、個人情報保護に留意し、可能な限り被験者より同意を取得してください。
Ⅶ. 登録方法ならびに訂正

下記のURLより抄録作成用テンプレートをダウンロードし、下記の演題登録上の注意を確認し、Microsoft Wordで抄録を作成してください。作成した抄録はメールに添付し、演題募集用メールアドレスまでお送りください。その際、メール本文にも下記の内容を記載してください。

・演題名
・演題分類(一般演題・症例紹介)
・筆頭演者氏名,所属施設,日本理学療法士協会会員番号
・共同演者氏名,所属施設,日本理学療法士協会会員番号(全員分)
*協会会員番号は,申請手続き中の方は99、協会非会員の方は00

抄録作成用テンプレートダウンロード

*一般演題/ 症例紹介いずれかのテンプレートを使用し、使用しない方は削除してください。
演題登録用メールアドレス:jsmmpt.congress.abstract@gmail.com

登録した抄録の訂正を希望する場合、訂正した抄録を再度上記の演題登録用メールアドレスまでお送りください。その際、メール本文に抄録の内容訂正を希望する旨を記載ください。
Ⅷ. 査読ポリシーについて

「第10回日本筋骨格系徒手理学療法研究会学術大会」に応募された演題は以下の査読ポリシーのに査読されます。

1. 査読者について
査読者候補は過去の査読実績と日本理学療法協会が認定した専門理学療法士を中心として、日本筋骨格系徒手理学療法研究会が選定する。

2. 応募演題への査読者割り当て
査読者が演者(筆頭、共同含む)になっている演題と査読者の所属施設から応募された演題は、当該査読者に割り当てない。

3. 採否の決定
演題の採否は、学術大会の準備委員会の審査を経て最終的に学術大会長が決定する。
Ⅸ. 演題審査

1.	演題の採択は、準備委員会の選考結果を参考に学術大会長が決定します。
2.	演題審査結果は演題登録時に使用された電子メールアドレス宛にメールにて通知いたします。
3.	演題審査結果の通知は、2022年8月中旬までに行います。
4.	採択された演題の取り消しはできません。また登録期間を過ぎての演題内容の変更は、いかなる理由であっても原則認められません。

抄録作成時の注意

Ⅰ. 抄録作成の注意事項

1.	抄録の体裁
抄録は、一般演題の場合は、【はじめに、目的】【方法】【結果】【結論】【倫理的配慮、説明と同意】、症例報告の場合は、【症例紹介】【評価とリーズニング】【介入内容と結果】【考察】【倫理的配慮、説明と同意】の見出しに沿って作成してください。勝手な変更は控えてください。なお、抄録作成および本学術大会のすべてのセッションにおいて、‘訓練’は学術用語としては相応しくないとの判断からその使用を自粛してください。 また昨今の社会情勢を踏まえ、’障害’、’障害者’の標記につきましても、ご配慮頂きますようお願いします。

2.	抄録文字数等
一般演題の場合【はじめに、目的】【方法】【結果】【結論】、症例紹介の場合【症例紹介】【評価とリーズニング】【介入内容と結果】【考察】までで1200字以内、加えて【倫理的配慮、説明と同意】を300字以内で作成してください。いずれも日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字に換算)での文字数です。テキスト以外(図表、動画、音声など)は入力できません。

3.	キーワードについての注意
キーワードは単語3つとします。それぞれ標準的な単語一語を記載してください。

4.	文字種についての注意
Wordで使用できる文字はそのまま登録可能です。

5.	文字装飾について
文字装飾の種類は次の5 種類(太文字・イタリック文字・アンダーライン・上付き文字・下付き文字)のみです。

6.	登録可能な演者数と所属機関数
筆頭演者、共同演者とも所属機関を登録できます。演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名、所属機関名は最大5施設としてください。共同演者は入力された順序に従って表示・印刷されます。
所属施設名は省略形を用いないもっとも短い表記を心がけて下さい。また、可能な限り法人名ならびに部署名を省略いただくとともに、同部署から複数の演題を登録する場合は、同一の施設名称に統一してください。

7.	登録時に必要な情報
登録時に入力する情報は以下の通りです。予め確認してから登録に臨んでください。
a.	演者情報
全演者の氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、職種、会員番号(協会会員の場合は8桁の会員番号入力が必須、申請手続き中の場合は99,協会員以外の場合は00)。 
b.	選択する項目(発表形式は選択できません。)
演題分類(一般演題・症例紹介)。 
c.	演題に関する情報
演題名、副題名(必要な場合のみ)、キーワード3つ、抄録の本文
Ⅱ. 登録確認・訂正

登録内容の確認・訂正
1.   登録確認メールの送信
登録したメールアドレス宛に演題登録完了メールが送信されます。1時間程度経過してもメールが届かない場合は、「学術大会の内容に関するお問い合わせ」のメールアドレスまでご連絡ください。 
2.	登録した抄録の訂正を希望する場合、訂正した抄録を再度演題登録用メールアドレスまでお送りください。その際、メール本文に抄録の内容訂正を希望する旨を記載ください。
Ⅲ. 発表形式と演題分類の選択

発表形式の最終決定は学術大会長が行いますので、予めご了承の上応募ください。 
1.	発表形式 
    a.	口述発表
    b.	ポスター発表

2.	演題分類
    a.	一般演題
    b.	症例紹介

お問い合わせ方法

問い合わせ方法はメールのみです。
ただし、携帯電話やPHSからのメールはご遠慮ください。

<学術大会の内容に関する問い合わせ>
第10回日本筋骨格系徒手理学療法研究会学術大会 事務局 jsmmpt.congress.inquiry@gmail.com

件名に必ず「演題登録に関する問い合せ」と書き、発信者名、連絡先を添えて送信ください。

*演題登録用メールアドレスとは異なるのでご注意ください。

<学術大会ホームページ>
本大会の最新情報や、詳しいご案内は、当ホームページに随時掲載します。ご確認ください。

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